理法魚(りほぎょ)男子の役立つブログ🌟

漁村生まれの理系法律男子が「悩んでる人」に役立つ知識を配信するブログです。

サイエンス

スマホのカメラレンズはガス会社の廃棄物中から見つかったって知ってますか?

こんにちは。理法漁(りほぎょ)男子です。 僕は特許や科学に関わる人間なので、法律と技術の多くの情報や知識を持っています。 その中で、今回はスマホカメラについてあまり知られていない面白い話を記事にしました。僕の過去記事をリニューアルしたもので…

2分で面白いほど理解できる科学(6):「紙おむつ」っておしっこしても何であんなに快適なの??

漁村生まれの理系法律系男子『理法漁(りほぎょ)男子』です。 「2分で面白いほど理解できる科学シリーズ」は、科学のことをあまり知らない方にも、科学を簡単に理解できるように、会話形式で説明しています。家族や友達に、「これって何でこうなるの??」…

2分で面白いほど理解できる科学(5):洗剤は入れすぎても逆効果です!!

漁村生まれの理系法律系男子『理法漁(りほぎょ)男子』です。 「2分で面白いほど理解できる科学」シリーズを始めてからもう5回目になります。前回は、自分なりには凄く面白い話だったのですが、少し難しかったように思えます。 そこで、もう少し身近な科…

2分で面白いほど理解できる科学(4):人間の中に潜むアミノ酸の面白い話

漁村生まれの理系法律系男子です。略して理法漁(りほぎょ)男子として活動しています。化学、知的財産権(特に特許法)、英語を使ったグローバルな仕事をしています。 先日、読書の方から要望を頂き、「2分で面白いほど理解できる科学」シリーズを始めまし…

2分で面白いほど理解できる科学(3):絶対知っておくべきアルコールの知識

漁村生まれの理系法律系男子です。略して理法漁(りほぎょ)男子として活動しています。化学、知的財産権(特に特許法)、英語を使ったグローバルな仕事をしています。 先日、読書の方から要望を頂き、「2分で面白いほど理解できる科学」シリーズを始めまし…

2分で面白いほど理解できる科学(2):血が青色だったら一酸化炭素中毒にならない?

漁村生まれの理系法律系男子です。略して理法漁(りほぎょ)男子として活動しています。化学、知的財産権(特に特許法)、英語を使ったグローバルな仕事をしています。 先日、読書の方から要望を頂き、「2分で面白いほど理解できる科学」シリーズを始めまし…

2分で面白いほど理解できる科学(1):ヒートテック編

漁村生まれの理系法律系男子です。略して理法漁(りほぎょ)男子として活動しています。現在は、化学と知的財産権法(主に特許法)を専門とするグローバルな仕事をしています。 「あなたでも発明はできる。発明と特許をちょー簡単に説明します」シリーズを読…

身近なモノから学ぶ・・・新たな発明を生み出す発想の転換。物語風に説明します。

僕は漁村生まれの理系法律系男子です。 略して理法漁男子(りほぎょだんし)として活動しています。 ざっくり紹介すると、大学院で化学的視点から生命現象を明らかにする研究を行い、今は知的財産権法(主に特許法)を専門として仕事をしています。特許を専…

ゴミクズから生まれた大型ビジネス・・・

僕は漁村生まれの理系法律系男子です。 漁村で生まれ、じいちゃんは漁師になることを望んだ中、 理系法律系男子、 すなわち、理法漁男子(りほぎょだんし)になってしまいました( ´∀` ) 現在は、化学、法律、英語を使った仕事をしています。 今回は、「ゴミ…

人類は過去を見る道具をすでに開発しています☆

漁村生まれの理系法律系男子です。 僕は漁村で生まれ、じいちゃんやおじさんが漁師になることを望んだ中、 理系法律系男子になっちゃいました。 現在、化学、法律、英語を使ったグローバルな仕事をしています。 さて、記事「タイムマシーンは実現するのか」…

デートで話すと頭が良く見える豆知識🌟GPS 編

漁村生まれの理系法律系男子です。 記事「タイムマシーンは実現するのか」において、 アインシュタインの相対性理論を利用することで、 未来に行けるタイムマシーンが作れることを解説しました。 おさらいすると、アインシュタインの相対性理論によれば、 ①…

タイムマシーンは実現できるか・・・

僕は漁村生まれの理系法律系男子です。 従兄弟たちは漁師になる中、 僕は母と姉と漁村を飛び出して、理系法律系男子になりました。 これまで、幅広い分野に精通してきた経験をもとに、様々な知識や考え方などを記事にしたいと思い、ブログを始めました 僕は…

人類の永遠のテーマ:「大きすぎるもの」と「小さすぎるもの」・・・

僕は漁村生まれの理系法律系男子です。 従兄弟たちは漁師になる中、 僕は母と姉と漁村を飛び出して、理系法律系男子になりました。 いきなりですが、僕は人類の永遠のテーマは、 「大きすぎるもの」と「小さすぎるもの」であると考えています。 「大きすぎる…